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ギャンブル依存症の愚痴やストレスを発散する場

と言うのは精神衛生上最も大切なことで、
サイキアトリストは別としても、
サイコセラピストですら
カウンセリング前には
自身を他のカウンセラーに見てもらうのが
とっても重要でして。
そこら辺はたまにとあるメル友さんに
小一時間ぐらい語ってもらいたいのですが(専門分野だろうし)
ストレスを発散するには
体力を消耗させるのが手っ取り早い方法でして。
ストレスとは端的に言うと
不快と感じることを脳が感じ続けることを差し、
一種の肩凝りに似たような状態になると
ストレスが溜まっていると言えるわけでして。
また心と体は連動しているのも昔から諺のようにあり、
一心同体やら心技一体と言った言葉に代表されるように
繋がっているわけです。
これがまた数学に近い動きをするのを
体感したり、また人から垣間見ることがありまして。
不快と快楽の加減乗除ですな。
身体×心理が
快楽×快楽=快楽→イ
快楽×不快=不快→ロ
不快×快楽=不快→ハ
不快×不快=快楽→ニ
となります。
但し、これには同時に加法減法も同時作用して
快楽±不快=結果
も作用します。
寄って
快楽=5、不快=?5
とした場合、

イ:(5×5)+(5+5)=35

同様に

ロ:?25
ハ:?25
ニ:+15

となりまして
不快が集まると
不思議な事にプラスに転じるのです。
この計算式は睡眠というプロセスで効果が発揮され、
うたた寝でも効果があります。
この身体的なストレスは
基本的には体力消耗による疲労と考えて良いのでして。
但し外的消耗(病気等)はまた別の計算で算出されます。


故に適度な疲れは心的疲労(ストレス)を解消する
とても良い方法だと言うことが
見た目でも解っていただけたでしょうか?



まぁ、強ち全て嘘ではないけども、
似たようなものが心的身体時に作用するのも事実。
本来は輪ゴムの様なもの。
正負は一方に打ちかけ
心的身体的に支点に引っ掛かった輪ゴムは
力点が同じだけ進む。
心的が?5で身体的が?5なら
?10移動する。
輪ゴムの元に戻ろうとする
作用点が打ちかけ
いつもの場所に戻るのです。

ストレス(負)← 何にもない →快楽(正)

輪ゴムですから、
度が過ぎれば切れます。
その状態が症候群を越えた
○○障害(もしくは依存性)となる
と思っていれば良いわけで。
ストレスに限らず当てはまると。
代表的なとこだと
節食障害
共依存
PTSD
ギャンブル・ギャンブル依存性
等々でしょうかね?


心理学には浅い知識しかないけど、
こんなもんなんだろうなと
思う今日この頃。





もう学ぶ機会もない分野だけどさぁ?
何となく書いてみましたとさ。



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